CATEGORY

業界研究

外資系広告代理店への転職を目指す人が知っておくべき8つの事!-留学経験なしでもOK-

外資系企業に何を求めるのか? 資系企業と聞くと皆さんはどのようなイメージを持たれるだろうか。 給料が高い、残業が少ない、英語力が必要、即戦力が求められ見合わなければ解雇される…。 どの国が本社かによる部分もあるが、どれも概ね正解であり、リスクはあるが高い給料や語学力、国際経験などのスキルを得ることができる魅力的な職場だ。 デジタルマーケティングの分野では、DSPやダイナミックリターゲティング広告な […]

大手メーカーのマーケティング部への転職や業務内容

広告代理店で働く人にとって、事業会社のマーケティング部への転職は理想的なキャリアの1つとなっています。 その理由としては、クライアント側に立場が変わる点、マーケティング全体に深く関わりやすい点、給料が高く労働条件の改善が見込める場合が多いためです。 今回、大手電機メーカーのマーケティング部の勤務経験があるY・Sさん(仮名)からの情報を参考に、大手メーカーへの転職事情や実際の業務内容についてまとめま […]

入稿作業とは?WEB広告代理店の日々の業務を紹介!

入稿作業とは 入稿作業とはWEB広告を始める際に必須となるテキスト・画像・動画・広告をクリックした先のURLなどを各媒体に設定する作業になります。 入稿作業はGoogle広告やFacebookなど各媒体により異なるため、それぞれの媒体規定を予め理解した上で広告を制作する必要があります。 画像や動画をデザイナーや外部に発注する際には、許容容量やサイズ、拡張子などを予め伝えておかないと完成したが使えな […]

博報堂や博報堂DYメディアパートナーズって?グループ各社の違いとは?

博報堂DYグループの概要  転職はじめ 博報堂ってDYとかデジタルとかメディアパートナーズとか色々あってよく分からないのですが、、、。  フクロウエージェント 転職活動をする際にはその辺りの理解は重要なので、まずは博報堂グループの全体像から説明していこう。 広告業界で電通につぐ第2位であり、業界の二大巨頭を形成する博報堂。 2003年に株式会社博報堂DYホールディングスが設立さ […]

電通グループの各子会社の違いとは?

世界第2位の規模の広告市場を持つ日本において圧倒的な存在感を放つ業界トップ企業の電通。事業のグローバル化も成功しており、世界ランキングでも5位に位置するグローバル企業と言えます。 テレビCMなどのマス広告のイメージが強い電通ですが、広告のデジタル化の波にもしっかりと乗っており、多くのWEB専業代理店を子会社やグループ会社に抱えており、国内に約130社、海外に約900社の企業グループを構成しています […]

デジタルマーケティング・WEB広告業界企業別売上高ランキング

デジタルマーケティング業界の優良企業を中心に各社の売上規模を基準にランキングを作成しました。 業界未経験者におススメの企業には★印を付けています。業界地図としてWEB広告業界の転職先を探す際の参考にして下さい。 企業別売上高ランキング No 企業名 売上高 1 電通グループ 5兆3570億 2 博報堂DYホールディングス 1兆4456億 3 株式会社サイバーエージェント 4785億 4 D.A.コ […]

アフィリエイト広告業界の優良企業売上高ランキング

デジタルマーケティング業界で確固たる地位を築く歴史ある広告手法であるアフィリエイト広告。 業界の売り上げ規模ランキングを作成したので、転職活動をする際の参考情報として確認して下さい。 ASP(アフィリエイトサービスプロバイダー)ランキング No 企業名(ASP名) 売上高(従業員) 1 株式会社アドウェイズ(JANet) 約373億円(891名) 2 株式会社ファンコミュニケーションズ(A8.ne […]

WEB制作会社大手企業ランキング【転職者向け】

WEB制作会社の大手企業ランキング No 企業名 従業員数 1 IMJ(アイ・エム・ジェイ) 約816名 2 ミツエーリンクス 約411名 3 カヤック 約295名 4 ネットイヤーグループ 約284名 5 YUIDEA 約238名 6 LIG 約230名 7 フォーデジット 約200名 8 スパイス 約190名 9 ウェブステージ 約142名 10 ワンゴジュウゴ 約157名 11 ビービット […]

web広告業界における20代の転職動向!見られる変化とは

1.比較的新しい分野の仕事 WEB広告業界での勤務に憧れを抱く20代の若手が多いことは以前から知られていましたが、ここに来てその傾向が顕著になっています。やはり、それだけ魅力のある業界といえるのではないでしょうか。決して楽な仕事ではないということはわかっていても、クリエイティブな仕事がしたいという思いの若手がいることは今も昔も変わりないといえます。 アナログからデジタルへの移行が完全に進んだことで […]