※本記事はプロモーションを含みます。
エンジニアルートは、ITエンジニア/デザイナーに特化したフリーランス案件紹介サイトです。
エージェントが企業側とのやり取りを代行してくれるため、自身のスキルや希望する働き方を相談しながら案件を獲得していくことができます。
この記事ではエンジニアルートの特徴や活用するメリットを説明していきます。
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エンジニアルート活用のメリット
エンジニアルートの特徴や活用する側から見たメリットを説明していきます。
- IT業界での長年の実績
- カウンセラーが直接企業とのやり取り
- 案件の種類が豊富
- 中長期案件が中心
- 高単価案件あり
- 支払サイトは30日以内
IT業界での長年の実績
エンジニアルートは、自らシステム開発も行うソリッドシード株式会社が運営しています。
フリーランサー向けの案件紹介サービスには、始めて間もないものも多くあります。エンジニアルートは、長年培ってきたIT業界での実績や知識をもとに、フリーランサーをサポートしてくれます。
カウンセラーが直接企業とのやり取り
エンジニアルートでは、カウンセラーと企業側の担当を分けず、一気通貫で担当しています。
そのため、企業とフリーランサーのニーズを直接すり合わせることができ、ミスマッチを減らせます。場合によっては、フリーランサーに合う案件の新規開拓に動いてくれることもあります。
公式サイトによると、営業担当や役員がカウンセラーとして直接面談します。豊富な知識と経験をもとに支援してくれます。
フリーランスならではのお悩み相談にも乗ってくれます。
案件の種類が豊富
AI、RPA、IoTなどの新しい技術から、昔から使われている汎用機(AS/400、COBOL)の案件まで、幅広く扱っています。オープン・Web系、インフラ・サーバ系、コンサルティング、PM・PMOなどの案件もあります。
業種、業務、開発言語などの幅が広いため、さまざまな年代の人に合った案件を探しやすいです。
記事執筆時点(2021年3月)では、約170件の案件がサイト上に公開されていました。公式サイトによると、Web上には公開できない非公開の案件も多くあります。
中長期案件が中心
公式サイトによると、就業平均期間は40.39カ月(2026年3月実績)です。中長期の案件が多いため、安定した収入を得やすくなります。
短期案件、長期案件、自宅から近い案件など、フリーランサー個別のニーズに合った案件を紹介してくれます。
高単価案件あり
エンドユーザーや大手企業との取引も多いため、高単価も狙えます。
記事執筆時点(2021年)では月額60~80万円の案件が中心でした。スキルによっては、さらに高単価の案件もあります。最新の単価は公式サイトの案件情報で確認しましょう。
支払サイトは30日以内
記事執筆時点(2021年)では、報酬の受け取りは30日以内とされていました。翌々月やプロジェクト完了後ではなく、短期で報酬を受け取れます。最新の支払条件は面談時に確認しましょう。